裏の高速大量回転法

KTK法習得へのヒントや読書から得た体験を発信していきます

高速大量回転法の実践過程1

高速大量回転法実践家のデビっちんです。

 

今回から、資格試験の学習をを通じて高速大量回転法を習得した過程を記事にしていきます。

 

僕が、高速大量回転法で試験合格を目指したのは「通関士試験」という試験です。

 

誰か一人でも参考になると嬉しいな!

 

実践過程でのの注意書き

●2013年度の内容をほぼそのまま記載していくので、文章は拙いかもしれません。

●試験勉強中に書きためたメモを再現しました。

 

■ 勉強中の視点

□ 試験合格後に思ったこと

 

の両視点で記載していきます。

それでは、さっそく本編です。

 

と言いたいところですが、

 その前に、高速大量回転法で全体の構成をとらえましょう。

 

全体像はこんな感じです。

 

「通関士試験」を通じて高速大量回転法を習得したプロセス

 

【はじめに】

  通関士試験の特徴

【導入期】

  速読勉強術との出会い

  教材の位置づけ

【実践期】

  ここでの読み方1(4月中旬~6月中旬)

  過去問題

  書き込むことについて

  ここでの読み方2(5月下旬~6月下旬)

  わかる/わからないを分けることのきっかけ

  音にしようとしない・わかろうとしないのきっかけ

  ここでの読み方3 (7月上旬~9月上旬)

     高速大量回転法入門講座

【直前期】

        9月中旬~9月下旬

【試験本番当日】

      通関実務詳細

【試験後】

         感想

 

 

次回は、【はじめに】です。

ここが一番恥ずかしい内容であったりもします(汗)

www.kousokutairyoinfo.com

 

それでは今回はこのへんで。

 

デビっちんでした♪