裏の高速大量回転法

KTK法習得へのヒントや読書から得た体験を発信していきます

上達するためには、まず○○してみる

でびっちんです。

 

こんばんは。

 

ちょっとブログを更新しない間に、朝晩がグッと寒くなってきました。

体調など崩されていませんでしょうか?

 

少数だと思いますが、日曜日の通関士試験を受験された方はお疲れさまでした。

 

さて、このブログを訪問していただいている方の約半数が

高速大量回転法の実践過程5

にアクセスいただいています。

 

この記事だけなぜか突出しているんですよね。

 

話を変えます。

 

ちょっと前に読んだ本で『上達の法則』って本を紹介します。

努力しているのに、なかなか上達していないなーと感じる方は、その努力の仕方が間違っているかもしれません。

上達するための方法が体系化されて記載されています。

  

上達の法則―効率のよい努力を科学する (PHP新書)

上達の法則―効率のよい努力を科学する (PHP新書)

 

 

何回かにわけて解説していきます。

本日は、上達するためにこれは絶対欠かせないというものです。

 

それは、

 

じゃじゃじゃじゃん!

 

 

まず始めてみる

 

 

です。

 

なんだよー、そんなの当たり前じゃん!

と思われますが、始める前にドロップアウトする人多し。

 

どうやったら、スキルをマスターできるか、とか、上達するためにどうしたらいいか、とか、始めから考えすぎている人は、いつになっても着手できません。

 

やり方がわからないのではなく、上達したいという気が高まっていないのかもしれません。

 

高速大量回転法をマスターしてみたいと思ったら、

まずは、高速大量回転法の読み方で読んでみる!です。

 

 

今日も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

あなたが一日も早く高速大量回転法をマスターできる事を、こころよりお祈りしています。