裏の高速大量回転法

KTK法習得へのヒントや読書から得た体験を発信していきます

自分のためにではなく、周囲の人のために

でびっちんです。

おはようございます。

先日ご紹介した本に、とても感銘を受ける言葉が記載されていました。

ここで紹介した本ですね。
ura-kousokutairyoukaiten.hatenablog.jp


ショートスリーパーになって、時間が余るようになったらどうするか?
という問に対し、著者の堀さんは、

「自分のためだけに時間を使うのではなく、周囲の人を幸せにするため」

に時間を使ってくださいと記載されていました。


通関士試験に何度も落ちていたときは、自分のためという意識ばかりでした。
それに対し、合格できたときは高速大量回転法で成功したい。
僕が高速大量回転法を実践して試験に合格することで、1つの証明になるのでは。
という、自分のためと、周囲のため、この両方に願望が込められていたのかもしれません。
因果関係があるかはわかりませんが、意識を変えたら1回で合格できました。


自分のためだけではなく、周囲の人のために。
いい言葉ですゞ(’-`)ノ


できる人は超短眠!

できる人は超短眠!

この本も高速大量回転法と同じで、世間の常識とは異なる方法を理屈の面から説明しています。

短眠って、根性とか精神論じゃなく、きちんとした手順をこなせば誰でもなれるんですね。
僕も今、自分自身で実験中です(笑)


睡眠時間を短くするつもりがなくても、常識に逆らうという意味で何かヒントになると思いますよ!


短く寝てもいいし、長く寝てもいい。


これって、そのまま高速大量回転法とまんま同じですね。


高速大量回転法で飛ばしながらくり返し読みしてもいいし、従来のように文章を端から読んでもいい。


選択肢が広がると自由になれます。


それでは今回はこのへんで。

でびっちんでした♪