裏の高速大量回転法

KTK(高速大量回転)法のやり方、習得へのヒント、読んだ本を中心に発信していきます

裏の高速大量回転法おすすめエントリー

このブログのおすすめエントリーの紹介です。KTK(高速大量回転)法でつまづきやすいポイントや、デビっちんの資格試験実践記があります。

「わかるところ」だけ飛ばし読みしても、くり返し読み続けることで全体の理解が進むメカニズム

「わかるところ」だけくり返し読み続けることで、「わからない」ところの理解が進む理由を解説しています。読書や資格試験の勉強だけでなく、ビジネスやスポーツでも成果が出ている汎用性の高い考え方です。

「意識の矢印」は向きだけでなく太さも変更可能

「意識の矢印」は相手と自分、どちらに注意が向いているか判別しやすい概念ですが、矢印の太さにも注目するとレバレッジがかかります。

本を速く読むには「意識の矢印」の向きを変える

あなたの中にある「意識の矢印」の向きに気をつけるだけで、本を読むスピード、得られるものの大きさが変わります。

KTK法の読み方のイメージは、 デッサン を描くように読む【高速大量回転法】

KTK(高速大量回転)法の読み方は、デッサンを描くようにイメージすると理解しやすいです。最初に大枠を決めて、何度も線を重ねつつ具体的にしていきます。

継続するコツは意志力ではなくスキルが必要「続ける仕組み」を作る【継続の法則】

継続するコツをお伝えしています。意志力や精神力ではなく、考え方と仕組み化で継続しましょう。

発酵道【感想・レビュー】~競争よりも共生~

発酵道【感想・レビュー】 競争に勝たなくても「共生」すれば生きていくことができるのを学べる本です。

わかったつもり 読解力がつかない本当の理由【感想・レビュー】~「わかる」ために「わからない」状態を作り出す~

わかったつもり 読解力がつかない本当の理由【感想・レビュー】 「よりわかった」状態へ到達するための、「わかったつもり」になる原因とその状態を壊すための道具を知ることができます。

【はてなブログ】会話形式の吹き出しを文字数に応じて自動調整できるようにしてみたよ!

【はてなブログ】で会話形式の表記をする際、文字数に応じて吹き出しの幅を自動的に調整するカスタマイズ方法を記事にしました。

論破力【感想・レビュー】~相手ではなく周囲の人たちに向ける力~

【論破力】感想・レビュー 相手を思いどおりにすることに留まらず、自分自身が何をどう考えているかの気づきを得られる内容です。

高速大量回転法は、仮説思考でくり返し読む

KTK(高速大量回転)法は、仮説思考でくり返し読むことです。『ゼロ秒勉強術』の終章で仮説思考との共通点が記載されていますが、今回の記事では具体的な読み方のプロセスを含めてお伝えしています。

目の見えない人は世界をどう見ているのか【感想・レビュー】~見えない世界を体験して、今ある世界を感じ直す~

目の見えない人は世界をどう見ているのか【感想・レビュー】 「見えない」からこそできることをきっかけに、「見える」からこそできることを新たに発見できるようになります。

観察力を磨く名画読解【感想・レビュー】~アート鑑賞から学ぶ知覚の技法とコミュニケーション~

観察力を磨く名画読解【感想・レビュー】 美術の本ではなくコミュニケーションの本です。アート鑑賞を道具として、当たり前に備えている「目」の機能をアップデートでき、世界の見方が変わります。

高速大量回転法に向いている人【身体感覚からわかります】

KTK(高速大量回転)法に興味があるけど、自分に合った方法論なのか?、そんな悩みを抱いている人がいるかもしれないと思いまして、今回その簡単な見分け方を解説しています。

高速大量回転法はPDCAサイクルと同じ【ゼロ秒勉強術】

「くり返し」という循環を前提にした、PDCAサイクルとKTK(高速大量回転)法の共通点を解説しています。

高速大量回転法は弱者のための読書法~KTK法とランチェスターの法則との共通点を解説~

KTK(高速大量回転)法と弱者のための戦略であるランチェスター第一法則の共通点を解説しています。弱者でも勝機を見いだせるのです。