裏の高速大量回転法

KTK(高速大量回転)法のやり方、習得へのヒントを中心に発信していきます

高速大量回転法は、仮説思考でくり返し読む

『ゼロ秒勉強術』の終章でKTK(高速大量回転)法と仮説思考との共通点が記載されていますが、今回はそこを深掘りして具体的な読み方のプロセスを含めてお伝えしています。

裏の高速大量回転的2018おすすめ本10選

2016年、2017年版に続いて2018年中に読んだ本の中から、KTK(高速大量回転)法に役立つかもしれない本を勝手にお伝えしています。

速読するには、自分の中にある矢印の向きに気をつける

ざっくり止まらずに何度もくり返し読むことで理解も記憶も進むKTK(高速大量回転)法ですが、あなたの中にある矢印の向きに気をつけるだけで、本を読むスピードが変わります。

【思い出す】記憶は脳ではなく、体や感情に宿る【高速大量回転法】

読んだ内容だけでなく、それを読んだ環境を思い出してみることで記憶が広がり救われることになります。

本を速く読むには、速読技術よりもストックが重要

速読の秘密を解き明かしてくれている『どんな本でも大量に読める「速読」の本 (だいわ文庫)』の中では、速読力の数式についての記載があり、速読技術よりもストックの重要性が強調されています。そのことは車を例にすると感覚的にわかりやすいのです。

ムリせず真逆の価値観を取り入れるための数字2つ

今回ムリせず真逆の価値観を取り入れる際に役立つ内容をお伝えしています。

【 VBAでIEを操作】読んだ本の一覧を自動的に作成する【 読書メーターの情報を自動取得 】

今回、エクセルマクロVBAの機能を使って、ExcelからIE(インターネットエクスプローラー)を操作してウェブから読書メーターで自分が読んだ本の情報を自動取得することをお伝えしています。

高速大量回転法に向いている人【身体感覚からわかります】

KTK(高速大量回転)法に興味があるけど、自分に合った方法論なのか?、そんな悩みを抱いている人がいるかもしれないと思いまして、今回その簡単な見分け方を解説しています。

【高速大量回転法は】雪だるまを大きくすることに、高さという次元を加えてみる【渦のイメージ】

雪だるまではなく、渦がKTK(高速大量回転)法を象徴していることをお伝えしています。

【飛ばし読み体験】飛ばし読みを前提にした本【高速大量回転法】

飛ばし読みを前提とした本を紹介しています。飛ばし読みの理由には納得したけれど、実践できないとういう人は、それを対象とした本を読むのが簡単で近道です。

【ゼロ秒勉強術】低評価カスタマーレビューを考察する【高速大量回転法】

Amazon評価が割れている、『ゼロ秒勉強術~最短で受かる! 世界一シンプルな試験合格法』の低評価レビューを考察しています。

【高速大量回転法】「わかること」と「わからないこと」をわける【深掘り】

合格(ウカ)る技術 の中で説明されている、「わかること」と「わからないこと」をわける、という概念を深掘りしています。

高速大量回転法はPDCAサイクルと共通【ゼロ秒勉強術】

「くり返し」という循環を前提にした、PDCAサイクルとKTK(高速大量回転)法の共通点を解説しています。

【範囲を絞る】くり返しやすくする、着手までのハードルを低くする【高速大量回転法】

範囲を絞ることのメリット、デメリットをお伝えしています。当然ですが、メリットが勝ります。

【高速大量回転法は】日本語入力方式の革命、親指シフト【読み方の革命】

ローマ字入力とは違ったキーボードの入力方法に、楽に速く日本語を入力できる親指シフトがあります。その入力方法と同じように、高速大量回転法とういう革命な読み方があります。

【高速大量回転法】7つのステップでジグソーパズルのように読む【詳細】

高速大量回転法の読み方を例えると、ジグソーパズルを作成する工程に似ています。 ジグソーパズルの工程と、KTK(高速大量回転)法の工程を対比して解説しています。

高速大量回転法はブルーオーシャン

見方を変えれば、KTK(高速大量回転)法はブルーオーシャンの領域であることをお伝えしています。

飛ばし読みをしていい理由【高速大量回転法】

ざっくり止まらずに飛ばし読みしつつ、何度もくり返し読むことで理解も記憶も進むという革命的な読書法であるKTK(高速大量回転)法を実践していくうえで、今回飛ばし読みをしていい理由を解説しています。

【高速大量回転法】洋書を読んでみる【感覚をツカむコツ】

ざっくり止まらずに飛ばし読みしつつ、何度もくり返し読むことで理解も記憶も進むKTK(高速大量回転)法のコツは、日本語ではなく洋書を読んでみると感覚を掴みやすいです。

【速読の極意】高速大量回転法をマスターするコツは、3人称の視点を身につける【深掘り】

『スピード読書術』という本の中に、「本を読んでいる自分を読む」という速読の極意が記載されていますが、これは3人称の視点で本を読んでいくことに気づいたので解説しています。

速読時の目の動かし方【高速大量回転法】

目の動かし方の訓練をするくらいならストックを蓄える時間に使う方が時間効率が良いKTK(高速大量回転)法ですが、今回あえて目の動かし方に焦点を当てて解説しています。ポイントは集中ではなく、リラックスです。

裏の高速大量回転的2017おすすめ本10選

高速大量回転法実践家のデビっちんです。 今回は本のご紹介です。 2016年版に続いて、2017年中に読んだ本の中から、KTK(高速大量回転)法に役立つかもしれない本を勝手にお伝えします。 尚、昨年版同様、宇都出さんの本以外のご紹介になります。 2016年中読…

あえて音にしてみる【高速大量回転法】

高速大量回転法実践家のデビっちんです。 少し前に、速読技術「音にしようとしない」の対処法をご紹介しました。 www.kousokutairyoinfo.com その中で、音にするのが面倒くさくなるまでくり返すことで、「音にしようとしない」という速読技術になることをお…

思考タイプを切り替える【高速大量回転法】

高速大量回転法実践家のデビっちんです。 KTK(高速大量回転)法を実践していても、なかなか習得できない人は、スキルを習得しにくいマインドセットになっているからかもしれません。 自身の考え方を知るには以下の本がおすすめです。 マインドセット「やれ…

音にしようとしない【高速大量回転法】

KTK(高速大量回転)法実践の上で、つまづくと思われる、「音にしようとしない」、について深掘りしています。

高速大量回転法は弱者のための読書法

弱者のための戦略である「ランチェスターの法則」と、KTK(高速大量回転)法が似ていることを解説しています。 弱者でも勝機を見いだせるのです。

KTK(高速大量回転)法の習得を加速させる2つの理論

スキル取得には2つの理論を理解することが大事です。

試行錯誤は、いつ?どんなときに?【高速大量回転法】

高速大量回転法実践家のデビっちんです。 KTK(高速大量回転)法に限らず、他のスキルを学び習得するときに「試行錯誤」という言葉避けて通れないのは誰もが体感しているかと思います。 それこそ試行錯誤なく身についたスキルがあったとしたら、それはもとも…

KTK(高速大量回転)法で全体像をつかむことが苦手な人は、絵を描こう

高速大量回転法実践家のデビっちんです。 前回は、KTK(高速大量回転)法とデッサンの関係をお伝えしました。 www.kousokutairyoinfo.com 実はデッサンそのものにも、KTK(高速大量回転)法の習得のヒントがあったんです。 今回、デッサンとのつながりから、…

KTK(高速大量回転)法はデッサンを描くように

高速大量回転法実践家のデビっちんです。 『合格(ウカ)る思考』の中で、KTK(高速大量回転)法の読み方は、ジグソーパズルを組み立てるのと同じような感じと記載されています。 最近、ジグソーパズルだけでなくデッサンの仕方にもKTK法は近いと感じるように…